奇跡の価値。
何とか復活( ゜д゜)ノ

今朝方早朝5時30分頃、メールの着信で目が覚めた。
携帯手にとってびっくり。未読8通wwwww
ドコモは遅延がよくあって、ラグって数通まとめて着信したりするんだけど。
それでまとめて8通着信したのか、ちゃんと着信してたけど、起きたのがたまたまこの時だったのかは謎。
内容はまあ、朝方のサッカーの実況みたいなもんで……w
皆頑張って起きて見てるのね……w
最初の驚喜から一転して状況が変化していくのが時系列でよくわかりましたw
そのまま数人とメールのやりとりして、寝なおそうかと思ったら目が冴えたので。
まだやってるのかなーと思いつつテレビをつけにいったらロスタイム残り3分。
何ていうか苦笑しか漏れないような点差でしたね。
試合終了のホイッスルを聞いて寝なおして1時間ちょっと寝ました。

まあ色々と今回のWCは言われてるみたいですが。
誰が悪いとか、誰が出てればとか今更言っても詮無きこと。
今出た結果こそが、歴然とした実力で“もしも”はないのです。
今日の試合前、皆一縷の望みを奇跡に託していたようですが。

――奇跡はそう簡単に起こらないからこそ奇跡と言い、価値がある。

奇跡は起こすのではなくて。
出来ることを必死にやった結果、呼び込むもの。
端から奇跡を願ってそれを欲して試合に臨んだのでは、女神は微笑んでくれない気がします。
まあ選手達が奇跡だけを願って試合していたなどとは思いませんが。

スポーツの試合は自分が見ると負けるので、中継では見ないようにしてるんでw
今回のWCも結果だけで全然見てはいませんが。
とりあえず。

心からお疲れ様です。
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ネタなんてないし。
色々なことがあって、何だかドキドキしてる昨今((((;゜Д゜)))ガクガク
基本的に小心者なんだ……ミジンコハート。
慣れないこと起きたり、したりするとすぐテンパるからなw
いつもエラソウなのは虚勢デス虚勢(´_ゝ`)

何か今日はいつもより早く寝たら、午前中からとても眠い(´−`).oO
睡眠時間は多いのに眠いのは、リズムが崩れてるからなんだろうか。
それにしても午前中の3時間は早いのに午後の3時間は遅いのは何故なんだろう。
単純に疲れてきてるからなんだろうかね。
かといって午前中の方が作業能率が高いわけでもないんだが。

最近はヴァナでは、あんまり変わったことをしてないような。
プロマシアの時ほど色々変化があった感じじゃないみたい。
自分の周りの世界は何かもう停滞しだしてる。
まあそれは人それぞれのやりようだとは思うけど。
ブログで書くことがあんまりないのもそれを物語っているわけですg
っていうか追加ディスク出してから放置しすぎじゃないか?w
バージョンアップなさすぎw アップマダー?
待ちくたびれて寝ちゃうよ……まあ普段からよく寝てるけどサヽ(´ー`)ノ
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無理矢理に上げろ。
だwめwだwww
今日は天気のせいか知らんがすげーテンションが低いwww
っていうか急転直下で落下したあとあがらないwww
時間がたつのもやけに遅く感じるしwww
仕事は順調に積まれてるしwww
催促のメールがくるしwww
2日前に書いた問い合わせメールの返事こないしwww
wwwww

だーもー。

キシャーヽ(`Д´)ノ

...○| ̄|_
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呟きという形をした逃避。
おかしい。
なんかすごい忙しい。
はっと気付くと仕事が色々積まれてる。

いやっていうか。

月曜日までとか今になって言うなyp!

しかも2つも!
しかもどっちも午前中あがりがベストとか言うし!
休日出勤とかできないんだしさー。
普通にキツイっていうか無理だろ?
というか、天使が降りてこないとどうにもならないんだけどorz

俺の天使ドコー?
マダー?

ウワーン(´Д⊂
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架空会社設立。
昨日の話。
仕事帰りに駅前のショッピングセンターで買い物をした。
目的のものをもってレジに並ぶ。少し混んでいた。
レジには若いたぶん高校生くらいのバイトと思われる女の子と、パートであろうおばちゃんがいた。
メインでレジを使ってるのは女の子。おばちゃんのほうは商品を包んだりしている。
自分の前で会計をしているのは親子連れ。
父親の方が領収書を頼んでいる。

「宛先は?」
「有限会社サラヒムセンチネル(仮称)で」

間。

女の子のボールペンが動かない。
いつまでも動かない。屈んだまま止まってる。
結局ペンを動かすことなく、俺の商品を受け取って登録待ちをしていたおばちゃんに身を寄せた。

俺はその時確かに聞いた。女の子の小さな声を。

「有限会社ってどう書くんですか?」

……。

ジャスタモーメント、レイディ!?

ねえちゃん、君いくつだ?
っていうかそれガチマジか?
ちなみに『有』は小学校3年生、『限』は5年生、『会』と『社』は2年生の教育漢字だ。
――小学校からやりなおそうか?^^

結局おばちゃんにボールペンを渡して書いてもらっていた。
親子連れは内心は知らんが特に突っ込みもせず、領収書を受け取って帰り、俺の番になった。
会計をしつつ俺は――領収書を(いらないけど)頼んでやろうか――と一瞬真剣に思った。

株式会社瓦葺外装工務店杜ノ里出張所で。

イヤなヤツである(´_ゝ`)
まあ、俺も瓦葺(かわらぶき)なんて即漢字で書けやしないんだg
おばちゃんも書けないだろうから「どう書くんですか?」って紙とペン渡されたらアウト。ダメジャン。
でも本当に思い浮かんだのがそんな架空会社だったんだよね。
まあ、あのお嬢ちゃんの場合、それ以前にたぶん株式会社も書けないに違いないのは疑いない。
あれか。

これが電子化時代の弊害ってやつか?

……たぶん――そうでもあり、そうでもない。
そんな話。
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